プレゼン等で画面イメージを作る必要がある時などに重宝しそうな
Firefox用のアドオンです。
参考url:
http://www.moongift.jp/2008/08/pencil-2/
今までは、DreamweaverなどでHTMLの画面イメージを作っていたのですが
時間がかかるのが難点でした。
この「Pencil」を使うとドラッグアンドドロップだけで画面イメージを
簡単に作ることが出来ます!
これで時間短縮できると思います。
プレゼン等で画面イメージを作る必要がある時などに重宝しそうな
Firefox用のアドオンです。
参考url:
http://www.moongift.jp/2008/08/pencil-2/
今までは、DreamweaverなどでHTMLの画面イメージを作っていたのですが
時間がかかるのが難点でした。
この「Pencil」を使うとドラッグアンドドロップだけで画面イメージを
簡単に作ることが出来ます!
これで時間短縮できると思います。
Subversionのチートシートです。
参考url:
Subversion Cheat Sheet (PDF, PNG)
一応Subversionは使っているのですが、イマイチ使い方が分かっておりません。。。
なので、この機会に最初から勉強しようと思います。
webpod(iPod)という面白いWEBアプリを見つけたので使用方法等をご紹介。

ダウンロード先はこちら:
http://www.search-this.com/tools/webpod/
<script type="text/javascript" src="swfobject.js" ></script> <script type="text/javascript" src="js-to-flash.js" ></script>
<div id="flashcontent" style="text-align:center;">
webPodを使うためにアドビからFlashプレーヤーをダウンロードする必要があります。
</div>
<script type="text/javascript">
var so = new SWFObject("webPod.swf", "webPod", "165", "265", "8", "#ffffff");
so.addParam("quality", "best");
so.addParam("wmode", "transparent");
so.addParam("flashvars", "xmlFile=tunes.xml");
so.write("flashcontent");
</script>
・webPod.swfファイルへのパスは適宜変更して下さい。(解凍したままアップロードするのであれば、変更は必要ありません。)
・もし、webPod-slimを使っているならば、webPod.swfからwebPod-slim.swfに上記のコードを変えて、165から125に幅を変えてください。
・flashvars「xmlFile=tunes.xml」のパスも適宜変更して下さい。(解凍したままアップロードするのであれば、変更は必要ありません。)
<a href="javascript:playSong('Lost Someone')">Lost Someone</a>
tunes.xmlファイルで指定したタイトルと曲名が同一であることを確認してください。これは大文字と小文字の区別されますので注意して下さい。
tunes.xmlファイルの書式参考です。
<tunes> <tune> <mp3>http://domain.com/music/song.mp3</mp3> <title>Lost Someone</title> <artist>James Brown</artist> <album>Live At The Apollo (1962)</album> <bitrate>192</bitrate> <image></image> <link>http://www.link.com</link> </tune> </tunes>
実際に設置してみたサンプルページはこちらです:
http://blog.96q.org/webpod-ipod-sample/
サイトオープン前のお知らせページを作ってくれるサービス。
参考url:
http://www.100shiki.com/archives/2008/06/launch_splash.html
サイトやウェブサービスをリリースする前にとりあえずドメインをとり、お知らせページをあげておくのはよく使われる手法だ。
そしてその「オープン前」ページに特化したサービスがLaunch Splashである。
ここで会員登録をして、いくつかの設定をするだけで、簡単にそうしたページを作ることができる。
しかもこのお知らせページ、興味のある人のメールアドレスを集めたり、RSSに対応したニュースも追加していくことも可能だ。かなり便利なのではないだろうか。
Launch Splash
http://www.launchsplash.com/