webpod(iPod)の使い方及び設置方法

webpod(iPod)という面白いWEBアプリを見つけたので使用方法等をご紹介。

webpod

ダウンロード先はこちら:
http://www.search-this.com/tools/webpod/

1.まずは上記ダウンロード先からzipファイルをダウンロードし解凍します。

2.次に、二つのスクリプトタグを タグの間にコピペします。

<script type="text/javascript" src="swfobject.js" ></script>
<script type="text/javascript" src="js-to-flash.js" ></script>

3.webPodを表示させたい場所に下記のコードをコピペします。

   <div id="flashcontent" style="text-align:center;">
         webPodを使うためにアドビからFlashプレーヤーをダウンロードする必要があります。
   </div>
   <script type="text/javascript">
   var so = new SWFObject("webPod.swf", "webPod", "165", "265", "8", "#ffffff");
   so.addParam("quality", "best");
   so.addParam("wmode", "transparent");
   so.addParam("flashvars", "xmlFile=tunes.xml");
   so.write("flashcontent");
   </script>

・webPod.swfファイルへのパスは適宜変更して下さい。(解凍したままアップロードするのであれば、変更は必要ありません。)

・もし、webPod-slimを使っているならば、webPod.swfからwebPod-slim.swfに上記のコードを変えて、165から125に幅を変えてください。

・flashvars「xmlFile=tunes.xml」のパスも適宜変更して下さい。(解凍したままアップロードするのであれば、変更は必要ありません。)

4.playSongメソッドのリンクを作ります。

<a href="javascript:playSong('Lost Someone')">Lost Someone</a>

tunes.xmlファイルで指定したタイトルと曲名が同一であることを確認してください。これは大文字と小文字の区別されますので注意して下さい。

5.最後にMP3ファイルをアップロードして、tunes.xmlファイルを修正します。

tunes.xmlファイルの書式参考です。

<tunes>
  <tune>
    <mp3>http://domain.com/music/song.mp3</mp3>
    <title>Lost Someone</title>
    <artist>James Brown</artist>
    <album>Live At The Apollo (1962)</album>
    <bitrate>192</bitrate>
    <image></image>
    <link>http://www.link.com</link>
  </tune>
</tunes>

実際に設置してみたサンプルページはこちらです:
http://blog.96q.org/webpod-ipod-sample/

賞金総額「1,000万円」を山分け出来るかも知れない!?

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自分の予想を恥ずかしいのですが、公開してみます(笑)

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英語学習法で一番大事なことは

日経BPにて「究極の英語学習法」が紹介されています。

参考url:

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080612/161844/

「究極の英語学習法」とは《英語で考える+音読》がいいそうです。

以下、引用。
■覚えている単語、暗記済みの数字を、ただ英語で言えばいい

 たとえば、英語で九九を言ってみよう。テキストはいらない。頭をフル回転させれば、言うべきことは自然に湧き上がってくる。それをすかさず口に出
して言うのである。これは、テキストに書かれた文字の音読ではない。「頭の中に書かれたテキスト」の音読である。さっそく「一の段」から、やってみよう。
あえてテキストを文字にすると次のようになる。
1 times 1 is 1.
1 times 2 is 2.
1 times 3 is 3.
1 times 4 is 4.
1 times 5 is 5.
1 times 6 is 6.
1 times 7 is 7.
1 times 8 is 8.
1 times 9 is 9.
1 times 10 is 10.
 これを、二の段、三の段と進めて行って、最後の九の段まで口に出して言ってみてほしい。最初は慣れないのでつっかえつっかえかもしれないが、次第
に慣れてスラスラ言えるようになるだろう。やってみるとわかるが、だんだん頭の中がカッカしてくる。これは、英語を使った頭のマッサージである。頭がぼん
やりした時のリフレッシュ用にも使える。

本気で英語は習得しようと思う方は是非。