賞金総額「1,000万円」を山分け出来るかも知れない!?

「イケメン」vs「ツケメン」「桃太郎」vs「金太郎」「カレー」vs「ラーメン」「カツオ」vs「ワカメ」「文系」vs「理系」など、関係があるような無いような全20組の検索ワードについて、どちらのワードの方がより多く検索されるか?

その勝敗を予想して賞金総額1,000万円を当てようというのがこの「goo検索ワード対決キャンペーン」です。応募期間は2008年7月15日(火)正午までとなっており、ネット上から誰でも簡単に応募することができます。うまくいけば1,000万円を山分けせずに独り占めすることも可能だと思います。

というわけで、実際に応募してみました。
自分の予想を恥ずかしいのですが、公開してみます(笑)

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英語学習法で一番大事なことは

日経BPにて「究極の英語学習法」が紹介されています。

参考url:

http://business.nikkeibp.co.jp/article/life/20080612/161844/

「究極の英語学習法」とは《英語で考える+音読》がいいそうです。

以下、引用。
■覚えている単語、暗記済みの数字を、ただ英語で言えばいい

 たとえば、英語で九九を言ってみよう。テキストはいらない。頭をフル回転させれば、言うべきことは自然に湧き上がってくる。それをすかさず口に出
して言うのである。これは、テキストに書かれた文字の音読ではない。「頭の中に書かれたテキスト」の音読である。さっそく「一の段」から、やってみよう。
あえてテキストを文字にすると次のようになる。
1 times 1 is 1.
1 times 2 is 2.
1 times 3 is 3.
1 times 4 is 4.
1 times 5 is 5.
1 times 6 is 6.
1 times 7 is 7.
1 times 8 is 8.
1 times 9 is 9.
1 times 10 is 10.
 これを、二の段、三の段と進めて行って、最後の九の段まで口に出して言ってみてほしい。最初は慣れないのでつっかえつっかえかもしれないが、次第
に慣れてスラスラ言えるようになるだろう。やってみるとわかるが、だんだん頭の中がカッカしてくる。これは、英語を使った頭のマッサージである。頭がぼん
やりした時のリフレッシュ用にも使える。

本気で英語は習得しようと思う方は是非。