Linuxにソフトウェアをインストールする時にやってしまいがちな失敗を10個紹介しています。
参考サイト:
ZDNet Japan
以下、参考サイトからの引用。
- .rpmや.debを採用しているシステムにもかかわらず、ソースコードからイントールを行う
- パッケージ管理システムのGUIフロントエンドアプリケーションを使用しない
- 利用可能なパッケージ一覧のアップデートを忘れる
- yumやapt-getへのリポジトリ追加を行わない
- ブラウザからのインストールを利用しない
- コマンドラインの存在を忘れてしまう
- 手当たり次第にtarファイルを展開する
- Makefileを削除してしまう
- アーキテクチャの異なるファイルをインストールしてしまう
- カーネルのアップデートに伴う問題への対処が悪い
7番目は、見事に当てはまってます(;゚д゚)アッ….
今度からは、気をつけよう(´・ω・`)
詳しくは、参考サイトをご参照ください。
